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【送料込み】木目がつながる杉の一枚板カフェテーブル|無垢材・一点もの
¥37,000
天板から脚まで、ひと続きの木目。 そんなテーブルをずっと作ってみたくて、杉の一枚板から形にしました。 もともとは長さ158cmの一枚板。 その一枚を45cmのところで切り分け、切った部分をそのまま脚として使用しています。 天板と脚の裏側をそれぞれ45度に加工し、木目が自然につながるように組み合わせました。 一枚の木から生まれたからこそ楽しめる、木目のつながりと一体感。 シンプルなデザインですが、木の存在感はしっかり感じられる一台です。 塗装にはキシラデコールを使用しています。 カフェテーブルとしてはもちろん、 2人用のダイニングテーブル、作業机、店舗什器などにもおすすめです。 天然木ならではの節や木目、色合いもこのテーブルの個性。 同じものをもう一つ作ることはできません。 丸太工房〜館山〜では、薪として使われる木や、伐採された木などもできる限り無駄にせず、一枚板や家具へと生まれ変わらせています。 「ただの木」だったものが、誰かの暮らしの中で長く使われる家具になる。 そんなものづくりを目指しています。 ⸻ 【サイズ】 ・長さ:約113cm ・幅:約50cm ・天板厚:約4cm ・高さ:約45cm 【材種】 杉 【塗装】 キシラデコール ※天然木のため、節・木目・色味・小さな割れなどがあります。 ※写真と実物では色味が多少異なる場合があります。 ※一点ものにつき、現品限りとなります。
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【送料無料】杉のカッティングボード|キッチンに木のぬくもりを
¥1,990
杉のカッティングボード|無垢材の木製まな板|丸太工房 木の時間を、暮らしのそばに。 料理をするための道具だけど、 使っていない時間も、そこに置いておきたくなる。 そんなカッティングボードを、杉の無垢材から仕立てました。 杉ならではのシンプルで美しい木肌と香り。 そして、一本の木が生きてきた時間を感じさせる木目や節。 同じものは、二つとありません。 節や色の濃淡、木目の揺らぎ。 それらは木の「個性」であり、欠点ではなく、その木が生きてきた証です。 野菜を切る。 パンをのせる。 チーズや果物を並べる。 料理を終えたら、そのまま食卓へ。 使うほどに少しずつ色や表情が変わり、 いつしか自分だけの道具になっていきます。 ⸻ 丸太工房がつくるもの 丸太工房は、千葉・房総の自然の中で、 山から切り出された木を無駄なく活かし、ひとつひとつ手仕事で仕上げています。 私たちが大切にしているのは、 ただ「木をきれいな商品にすること」ではありません。 木が生きてきた時間や、 その木が持っている表情を、 できるだけそのまま暮らしの中へ残していくこと。 森にある木が、 家具になったり、道具になったり、 誰かの暮らしの一部になっていく。 その過程そのものを、ものづくりとして楽しんでいます。 だから、節があればその表情を活かす。 木目が面白ければ、それを主役にする。 一枚一枚違うからこそ、 「自分だけの一枚」として選んでもらえる。 それが、丸太工房のものづくりです。 ⸻ 毎日の料理に、木のぬくもりを。 朝のパンを切るとき。 夕食の野菜を刻むとき。 休日に料理を楽しむとき。 何気ない毎日の中に、 ほんの少し自然を感じられる道具がある。 それだけで、料理をする時間も、 食卓を囲む時間も、少し心地よくなる。 木のある暮らしを、もっと身近に。 丸太工房から、 暮らしの中で長く使ってもらえる一枚をお届けします。 ⸻ 商品について ・素材:杉無垢材 ・木製カッティングボード/まな板 ・サイズ:31cm、20cm ・天然木のため、木目・節・色味は一枚ごとに異なります ・小さな節、割れ、色の濃淡なども木の個性としてお楽しみください ・使用環境によって反り・割れ・変色などが生じる場合があります
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【送料無料】マキのカッティングボード|キッチンに木のぬくもりを
¥1,990
マキのカッティングボード|無垢材の木製まな板|丸太工房 木の時間を、暮らしのそばに。 料理をするための道具だけど、 使っていない時間も、そこに置いておきたくなる。 そんなカッティングボードを、クスノキの無垢材から仕立てました。 マキならではのシンプルで美しい木肌。 そして、一本の木が生きてきた時間を感じさせる木目や節。 同じものは、二つとありません。 節や色の濃淡、木目の揺らぎ。 それらは木の「個性」であり、欠点ではなく、その木が生きてきた証です。 野菜を切る。 パンをのせる。 チーズや果物を並べる。 料理を終えたら、そのまま食卓へ。 使うほどに少しずつ色や表情が変わり、 いつしか自分だけの道具になっていきます。 ⸻ 丸太工房がつくるもの 丸太工房は、千葉・房総の自然の中で、 山から切り出された木を無駄なく活かし、ひとつひとつ手仕事で仕上げています。 私たちが大切にしているのは、 ただ「木をきれいな商品にすること」ではありません。 木が生きてきた時間や、 その木が持っている表情を、 できるだけそのまま暮らしの中へ残していくこと。 森にある木が、 家具になったり、道具になったり、 誰かの暮らしの一部になっていく。 その過程そのものを、ものづくりとして楽しんでいます。 だから、節があればその表情を活かす。 木目が面白ければ、それを主役にする。 一枚一枚違うからこそ、 「自分だけの一枚」として選んでもらえる。 それが、丸太工房のものづくりです。 ⸻ 毎日の料理に、木のぬくもりを。 朝のパンを切るとき。 夕食の野菜を刻むとき。 休日に料理を楽しむとき。 何気ない毎日の中に、 ほんの少し自然を感じられる道具がある。 それだけで、料理をする時間も、 食卓を囲む時間も、少し心地よくなる。 木のある暮らしを、もっと身近に。 丸太工房から、 暮らしの中で長く使ってもらえる一枚をお届けします。 ⸻ 商品について ・素材:マキ無垢材 ・木製カッティングボード/まな板 ・サイズ:35cm、17cm ・天然木のため、木目・節・色味は一枚ごとに異なります ・小さな節、割れ、色の濃淡なども木の個性としてお楽しみください ・使用環境によって反り・割れ・変色などが生じる場合があります
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【送料無料】マキのカッティングボード|キッチンに木のぬくもりを
¥1,990
マキのカッティングボード|無垢材の木製まな板|丸太工房 木の時間を、暮らしのそばに。 料理をするための道具だけど、 使っていない時間も、そこに置いておきたくなる。 そんなカッティングボードを、クスノキの無垢材から仕立てました。 マキならではのシンプルで美しい木肌。 そして、一本の木が生きてきた時間を感じさせる木目や節。 同じものは、二つとありません。 節や色の濃淡、木目の揺らぎ。 それらは木の「個性」であり、欠点ではなく、その木が生きてきた証です。 野菜を切る。 パンをのせる。 チーズや果物を並べる。 料理を終えたら、そのまま食卓へ。 使うほどに少しずつ色や表情が変わり、 いつしか自分だけの道具になっていきます。 ⸻ 丸太工房がつくるもの 丸太工房は、千葉・房総の自然の中で、 山から切り出された木を無駄なく活かし、ひとつひとつ手仕事で仕上げています。 私たちが大切にしているのは、 ただ「木をきれいな商品にすること」ではありません。 木が生きてきた時間や、 その木が持っている表情を、 できるだけそのまま暮らしの中へ残していくこと。 森にある木が、 家具になったり、道具になったり、 誰かの暮らしの一部になっていく。 その過程そのものを、ものづくりとして楽しんでいます。 だから、節があればその表情を活かす。 木目が面白ければ、それを主役にする。 一枚一枚違うからこそ、 「自分だけの一枚」として選んでもらえる。 それが、丸太工房のものづくりです。 ⸻ 毎日の料理に、木のぬくもりを。 朝のパンを切るとき。 夕食の野菜を刻むとき。 休日に料理を楽しむとき。 何気ない毎日の中に、 ほんの少し自然を感じられる道具がある。 それだけで、料理をする時間も、 食卓を囲む時間も、少し心地よくなる。 木のある暮らしを、もっと身近に。 丸太工房から、 暮らしの中で長く使ってもらえる一枚をお届けします。 ⸻ 商品について ・素材:マキ無垢材 ・木製カッティングボード/まな板 ・サイズ:35cm、17cm ・天然木のため、木目・節・色味は一枚ごとに異なります ・小さな節、割れ、色の濃淡なども木の個性としてお楽しみください ・使用環境によって反り・割れ・変色などが生じる場合があります
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【送料無料】杉の天然皿|キッチンに木のぬくもりを
¥2,590
杉の天然皿|無垢材の木製食器|丸太工房 木の時間を、暮らしのそばに。 料理をするための道具だけど、 使っていない時間も、そこに置いておきたくなる。 そんなお皿を、杉の無垢材から仕立てました。 杉ならではのやさしい香りと、淡く美しい木肌。 そして、一本の木が生きてきた時間を感じさせる木目や節。 同じものは、二つとありません。 節や色の濃淡、木目の揺らぎ。 それらは木の「個性」であり、欠点ではなく、その木が生きてきた証です。 パンをのせる。 チーズや果物を並べる。 料理を終えたら、そのまま食卓へ。 使うほどに少しずつ色や表情が変わり、 いつしか自分だけの道具になっていきます。 ⸻ 丸太工房がつくるもの 丸太工房は、千葉・房総の自然の中で、 山から切り出された木を無駄なく活かし、ひとつひとつ手仕事で仕上げています。 私たちが大切にしているのは、 ただ「木をきれいな商品にすること」ではありません。 木が生きてきた時間や、 その木が持っている表情を、 できるだけそのまま暮らしの中へ残していくこと。 森にある木が、 家具になったり、道具になったり、 誰かの暮らしの一部になっていく。 その過程そのものを、ものづくりとして楽しんでいます。 だから、節があればその表情を活かす。 木目が面白ければ、それを主役にする。 一枚一枚違うからこそ、 「自分だけの一枚」として選んでもらえる。 それが、丸太工房のものづくりです。 ⸻ 毎日の料理に、木のぬくもりを。 夕食の野菜を刻むとき。 休日に料理を楽しむとき。 何気ない毎日の中に、 ほんの少し自然を感じられる道具がある。 それだけで、料理をする時間も、 食卓を囲む時間も、少し心地よくなる。 木のある暮らしを、もっと身近に。 丸太工房から、 暮らしの中で長く使ってもらえる一枚をお届けします。 ⸻ 商品について ・素材:杉無垢材 ・木製食器/皿 ・サイズ:26cm、26cm ・天然木のため、木目・節・色味は一枚ごとに異なります ・小さな節、割れ、色の濃淡なども木の個性としてお楽しみください ・使用環境によって反り・割れ・変色などが生じる場合があります
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【送料無料】クスノキのカッティングボード|キッチンに木のぬくもりを
¥2,740
クスノキのカッティングボード|無垢材の木製まな板|丸太工房 木の時間を、暮らしのそばに。 料理をするための道具だけど、 使っていない時間も、そこに置いておきたくなる。 そんなカッティングボードを、クスノキの無垢材から仕立てました。 クスノキならではのやさしい香りと、淡く美しい木肌。 そして、一本の木が生きてきた時間を感じさせる木目や節。 同じものは、二つとありません。 節や色の濃淡、木目の揺らぎ。 それらは木の「個性」であり、欠点ではなく、その木が生きてきた証です。 野菜を切る。 パンをのせる。 チーズや果物を並べる。 料理を終えたら、そのまま食卓へ。 使うほどに少しずつ色や表情が変わり、 いつしか自分だけの道具になっていきます。 ⸻ 丸太工房がつくるもの 丸太工房は、千葉・房総の自然の中で、 山から切り出された木を無駄なく活かし、ひとつひとつ手仕事で仕上げています。 私たちが大切にしているのは、 ただ「木をきれいな商品にすること」ではありません。 木が生きてきた時間や、 その木が持っている表情を、 できるだけそのまま暮らしの中へ残していくこと。 森にある木が、 家具になったり、道具になったり、 誰かの暮らしの一部になっていく。 その過程そのものを、ものづくりとして楽しんでいます。 だから、節があればその表情を活かす。 木目が面白ければ、それを主役にする。 一枚一枚違うからこそ、 「自分だけの一枚」として選んでもらえる。 それが、丸太工房のものづくりです。 ⸻ 毎日の料理に、木のぬくもりを。 朝のパンを切るとき。 夕食の野菜を刻むとき。 休日に料理を楽しむとき。 何気ない毎日の中に、 ほんの少し自然を感じられる道具がある。 それだけで、料理をする時間も、 食卓を囲む時間も、少し心地よくなる。 木のある暮らしを、もっと身近に。 丸太工房から、 暮らしの中で長く使ってもらえる一枚をお届けします。 ⸻ 商品について ・素材:クスノキ無垢材 ・木製カッティングボード/まな板 ・サイズ:35cm、16cm ・天然木のため、木目・節・色味は一枚ごとに異なります ・小さな節、割れ、色の濃淡なども木の個性としてお楽しみください ・使用環境によって反り・割れ・変色などが生じる場合があります
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【送料無料】クスノキのカッティングボード|キッチンに木のぬくもりを
¥2,990
クスノキのカッティングボード|無垢材の木製まな板|丸太工房 木の時間を、暮らしのそばに。 料理をするための道具だけど、 使っていない時間も、そこに置いておきたくなる。 そんなカッティングボードを、クスノキの無垢材から仕立てました。 クスノキならではのやさしい香りと、淡く美しい木肌。 そして、一本の木が生きてきた時間を感じさせる木目や節。 同じものは、二つとありません。 節や色の濃淡、木目の揺らぎ。 それらは木の「個性」であり、欠点ではなく、その木が生きてきた証です。 野菜を切る。 パンをのせる。 チーズや果物を並べる。 料理を終えたら、そのまま食卓へ。 使うほどに少しずつ色や表情が変わり、 いつしか自分だけの道具になっていきます。 ⸻ 丸太工房がつくるもの 丸太工房は、千葉・房総の自然の中で、 山から切り出された木を無駄なく活かし、ひとつひとつ手仕事で仕上げています。 私たちが大切にしているのは、 ただ「木をきれいな商品にすること」ではありません。 木が生きてきた時間や、 その木が持っている表情を、 できるだけそのまま暮らしの中へ残していくこと。 森にある木が、 家具になったり、道具になったり、 誰かの暮らしの一部になっていく。 その過程そのものを、ものづくりとして楽しんでいます。 だから、節があればその表情を活かす。 木目が面白ければ、それを主役にする。 一枚一枚違うからこそ、 「自分だけの一枚」として選んでもらえる。 それが、丸太工房のものづくりです。 ⸻ 毎日の料理に、木のぬくもりを。 朝のパンを切るとき。 夕食の野菜を刻むとき。 休日に料理を楽しむとき。 何気ない毎日の中に、 ほんの少し自然を感じられる道具がある。 それだけで、料理をする時間も、 食卓を囲む時間も、少し心地よくなる。 木のある暮らしを、もっと身近に。 丸太工房から、 暮らしの中で長く使ってもらえる一枚をお届けします。 ⸻ 商品について ・素材:クスノキ無垢材 ・木製カッティングボード/まな板 ・サイズ:33cm、23cm ・天然木のため、木目・節・色味は一枚ごとに異なります ・小さな節、割れ、色の濃淡なども木の個性としてお楽しみください ・使用環境によって反り・割れ・変色などが生じる場合があります
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【送料無料】ヒノキのカッティングボード|キッチンに木のぬくもりを
¥2,490
ひのきのカッティングボード|無垢材の木製まな板|丸太工房 木の時間を、暮らしのそばに。 料理をするための道具だけど、 使っていない時間も、そこに置いておきたくなる。 そんなカッティングボードを、ひのきの無垢材から仕立てました。 ひのきならではのやさしい香りと、淡く美しい木肌。 そして、一本の木が生きてきた時間を感じさせる木目や節。 同じものは、二つとありません。 節や色の濃淡、木目の揺らぎ。 それらは木の「個性」であり、欠点ではなく、その木が生きてきた証です。 野菜を切る。 パンをのせる。 チーズや果物を並べる。 料理を終えたら、そのまま食卓へ。 使うほどに少しずつ色や表情が変わり、 いつしか自分だけの道具になっていきます。 ⸻ 丸太工房がつくるもの 丸太工房は、千葉・房総の自然の中で、 山から切り出された木を無駄なく活かし、ひとつひとつ手仕事で仕上げています。 私たちが大切にしているのは、 ただ「木をきれいな商品にすること」ではありません。 木が生きてきた時間や、 その木が持っている表情を、 できるだけそのまま暮らしの中へ残していくこと。 森にある木が、 家具になったり、道具になったり、 誰かの暮らしの一部になっていく。 その過程そのものを、ものづくりとして楽しんでいます。 だから、節があればその表情を活かす。 木目が面白ければ、それを主役にする。 一枚一枚違うからこそ、 「自分だけの一枚」として選んでもらえる。 それが、丸太工房のものづくりです。 ⸻ 毎日の料理に、木のぬくもりを。 朝のパンを切るとき。 夕食の野菜を刻むとき。 休日に料理を楽しむとき。 何気ない毎日の中に、 ほんの少し自然を感じられる道具がある。 それだけで、料理をする時間も、 食卓を囲む時間も、少し心地よくなる。 木のある暮らしを、もっと身近に。 丸太工房から、 暮らしの中で長く使ってもらえる一枚をお届けします。 ⸻ 商品について ・素材:ひのき無垢材 ・木製カッティングボード/まな板 ・サイズ:31.5cm、23cm ・天然木のため、木目・節・色味は一枚ごとに異なります ・小さな節、割れ、色の濃淡なども木の個性としてお楽しみください ・使用環境によって反り・割れ・変色などが生じる場合があります
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【送料無料】ヒノキの一輪挿し|木のぬくもりを楽しむ小さな花器
¥3,490
国産ヒノキの丸太から切り出して仕立てた、シンプルな一輪挿しです。 ヒノキならではのやさしい木目と、ほんのり感じる木の香り。 半円形のころんとした姿は、花を飾っていないときでもインテリアとして楽しめます。 野に咲く小さな花を一輪だけ。 ドライフラワーを少し添えて。 季節の草花を飾るだけで、いつもの暮らしに自然の表情が加わります。 木は一本一本、木目や色合いが異なります。 同じものは二つとない、木そのものの個性をお楽しみください。 玄関やリビング、窓辺、デスクのちょっとしたスペースにも。 「大きな家具ではなくても、暮らしの中に木を。」 そんな想いから、丸太工房でひとつひとつ制作しています。
